水彩画教室のレッスンをそのまま自宅へ!
いきなり上手に描ける水彩画講座 3弾セット
(色塗り編・デッサン編・応用編)



思わず人に自慢したくなる絵を描きたいあなたへ『見てすぐ分かる!いきなり描ける水彩画講座』プロの描き方を最初から最後まで見れば、こんなに分かりやすい! なぜ、”下手の横好き”と言われていた母の絵が旧に”飾りたいほど味のある”素敵な絵に生まれ変わったのか? 自宅でラクラク。本格的な水彩画講座が受けられます。

このページをブックマークしておくと、いつでも見られて便利です。※Internet Explorerのみ有効です。このページをブックマークしておく

今だけ3つの豪華特典を無料プレゼント! 特典1何度も練習できて上達が早い!色塗り編の練習用下絵「もう1セット」 特典2デッサンをぐっと楽にはじめるガイド付き下絵 チューリップ、海辺の風景、イヌの3枚セット 特典3紙のデコボコを防ぎ、ぐーんと絵が描きやすくなる!水彩画がもっとキレイに仕上がる「水張り」方法解説DVD 上記3つの豪華特典を無料でプレゼントします!
そもそも・・・どうすれば、上手な絵が描けるようになるのか?実は、答えはとってもカンタン♪そればズバリ「上手な描き方」を知ることです。そして、上手な描き方には欠かすことのできない3つの要素があります。バランス+色の出し方+影の付け方 でも、それぞれを教室で学ぼうとすると膨大な時間と労力がかかります・・・ 上西先生の講座ならラクに解決できる!! まったくの初心者でも大丈夫かな?と思っていらっしゃるあなた、実際にこの講座を受けた受講者様の声をぜひご覧ください!!

※一足先に受講された方のご感想をいくつかご紹介させていただきます。

○自己流で2年ほど描いていましたが明暗の付け方が分からず下手の横好きという感じでした。「まね」するだけで過去最高に素晴らしい絵が描けました。びっくりです。○プロ画家の筆の動かし方を直接観察でき、大変勉強になりました。また、デッサン済みのお手本があるので、塗るだけで完成するというのも楽しく続けられる秘訣だと思います。○本当にあっという間に上手な絵が完成したので、すごく嬉しかったです。さっそく玄関に飾ってみました。見た方が皆「すごく上手になった」と言ってくださいます(笑)○最初から最後までノーカットで見られるので、夢中になって見ました。水彩画独特の水が溜まる部分の処理などは、目から鱗でした。○絵画教室は、皆さんお上手な方ばかりで初歩を教えてもらえませんでした。この講座は基本的な道具の説明から入っているので、大変分かりやすかったです。○田舎には適切な指導者がいないので、自宅で学べるのは高齢の私には大変有難い!やはりプロに教わるというのは、それだけで上達した気持ちになれます。○先生の講座はいけそうです。先生が最初から最後まで描く工程を見ることができる、何度でも繰り返し見られるのはとても助かります。 サンプルで実際の講義を体験できる!
しっかりしてます!!プロの画家がバッチリ教えます
画家 上西竜二

画家 上西竜二

岡山県井原市生まれ 広島市立大学大学院絵画専攻修了。

多数の受賞歴を持ち、美術界からも高い評価を得ている。
毎年、自身の作品を発表する個展を開催しており、
見た瞬間、「写真?」と見間違うほどの圧倒的な描画力に誰もが息を呑む。
手で触れそうなほどの存在感を放つ絵は、技術力の高さを語っている。
また、絵画教室の講師としても活躍中。
作品からは想像できない、明るく面白い人柄と、分かりやすい説明で大人気。
「絵を描くことが楽しくなる」と生徒に好評の絵画教室になっている。
自身の教室では、生徒の作品展を開くなど指導にも熱心に取り組んでいる。

詳細なプロフィール


個展の様子

上西先生の個展の様子


実際の絵画教室の様子

実際の絵画教室の様子


上西竜二 作画紹介

上西竜二作品「青の静物」 上西竜二作品「イヌ」 上西竜二作品「かき」 上西竜二作品「あじさい」

画像をクリックすると、大きい画像を見ることが出来ます。


個展

2007 銀座・秀友画廊・東京都千代田区
福山天満屋・広島県福山市
2010 公文庫カフェ・岡山県勝田郡
2011 奈義町現代美術館・岡山県勝田郡
しぶや美術館・広島県福山市
カフェZ・岡山市
2012 ピアットノノ・勝央町 
倉庫 IN SEED・岡山県井原市
2000~ 初個展、以来毎年個展開催(岡山・笠岡・福山・大阪・東京など)

グループ展

2001 「修了制作展」 プリ・ラ・ジュネス賞受賞 広島県立美術館/広島市
2001 「ルビコン展」 銀座東邦アート・東京都中央区(.02)
2004 「新内外洋画展」 天満屋 中国地用巡回
2005 「備陽美術協会」所属 (以降、同展、チャリティー作品展に毎回参加)
笠岡グランドホテル内ワコーミュージアム・岡山県笠岡市
2009 「岡山県若手支援事業第2回 I 氏賞」奨励賞受賞
岡山県天神山プラザ・岡山県岡山市
「生人形 堀佳子(里歩)の世界~永遠~」 コラボレーション出品
奈義町現代美術館・岡山県勝田郡
「備陽美術協会ワコー文化賞記念展」出品
笠岡グランドホテル内ワコーミュージアム・岡山県笠岡市
「倉式 111匹の龍の末裔」 岡山県民文化祭倉式ジャム
アイビースクエアー内アイビー学館・岡山県倉敷市
2011 「CREATORS LOUNGE」 倉敷阿智神社 斎館・倉敷市
「I 氏賞展」 岡山県立美術館・岡山市
2012 ~美術講座~井原市 ”華鴒大塚美術館”
2013 「アートの今・2013 Body 身体の記憶 」岡山天神山文化プラザ

はじめまして。画家の上西竜ニです。現在、画家として創作活動をしながら絵画教室で講師をしています。大人の方を対象にした教室で、楽しく絵画に取り組んでいただきます。

これをご覧頂いているあなたは、きっと絵を描くことが好きなのだと思います。

ですが、

・思ったような絵がなかなか描けない・使いたい色の作り方がよく分からない・絵画教室は上手な人ばかりで、ちょっと気が引ける・・・

といったお悩みはないでしょうか。

そもそも、絵画というのは、もとを辿れば
小学校の図工の授業からずっと習ってきているはずなのですよね。

それなのに、「思うように描けない」という方は本当に多いです。

ですがそれは、あなたの才能がないとか、絵のセンスがない、 ということではないのです。

単に「上手な描き方を知らない」だけなのです。

そこで、今日は「上手な絵の描き方」についてお伝えしたいと思います。
これを知れば、きっとあなたも思い通りの絵を描けるようになるでしょう。

つい「当たり前」と思うところこそ、つまづく原因だった!

水彩画を描くときにまず用意するのは絵の具ですよね。

「なんで、色を濃くするのに先生は黒色を使わないの?」「先生はどうやって、ここのところを塗るの?」「同じ絵を描いてみて、先生のお手本通りに描いてみたい」

そこで、
「小学生が使っているような水彩絵の具でいいんでしょ?」
もしそう思われているなら、ご注意ください。

実は、小学生が学校でよく使っている絵の具と、
「水彩画」で使う絵の具はまったく別物なんです。

これは本当によく初心者の方に驚かれるのですが、
実は水彩絵の具には3種類あります。

「なんで、色を濃くするのに先生は黒色を使わないの?」「先生はどうやって、ここのところを塗るの?」「同じ絵を描いてみて、先生のお手本通りに描いてみたい」

透明水彩、不透明水彩、マット水彩(半透明水彩)、絵の具の3つです。

この中で、学校でよく使われているのが、
不透明水彩絵の具か、マット水彩絵の具です。

なので、水彩画と言われて思い浮かぶのが、
このどちらかの絵の具という方は多いです。

ですが、有名画家の水彩画のような、美しい透明感や
「かすれ」や「にじみ」など。

水彩画作品の独特の雰囲気を表現する場合、
マット水彩や不透明水彩絵の具では難しいのです。

それにはもっと適した絵の具があります。
画家やプロがよく使う「透明水彩絵の具」です。

ただし一つ注意が必要です。

この透明水彩は、マット水彩や不透明水彩に比べると、
少し扱いにくい絵の具です。

色を混ぜすぎたり、たくさん色を重ね過ぎてしまうと、
すぐに透明感がなくなり、色が汚くなってしまうからです。

ですが、正しい扱い方さえ知っていれば、
美しい水彩画を描くことはカンタンです。

ある生徒さんから言われた「衝撃の一言」が私を変えた

あなたに一つお伝えしたいことがあります。

それは

「画家なんて、もともと絵が上手なんでしょ?」
という色眼鏡は捨ててください(笑)

私は、もともと絵が好きだったので画家になりましたが、
はじめから上手だったわけではありません。

絵が好きで、絵が上達することをずっと考えていたので
今があると思っています。

ということは、絵の良し悪し、上手になる方法を、
ずっとずっと365日考え続けている、ということです。

なぜ、そんなことをお伝えしているのかというと、
以前私の絵画教室にいらっしゃった、初老の女性から
こんなことを、言われたからなのです。

「どうせ、先生は絵が上手だから誰でも描けると思ってるんでしょ」

びっくりしました。

自分が上手だと思ったことはありませんし(まだまだ発展途上です)
誰でも描けるようになる、と思って指導をしていました。

ですが、その女性は「先生が言うことって、よく分からない」

とおっしゃるのです。

その頃の私は絵画教室で、「きちんと説明をしている」と思い込んでいました。
色を塗る時も、よく見て、同じ色を作っていきましょうとお伝えし、
出来上がったものをちゃんと見せていたからです。

でも、絵画教室に通ってこられる方は、そうじゃないんです。

「何色と何色をどのくらい混ぜると、この色が作れるのか?」
「筆をどのように運ぶと色ムラなく塗れるのか?」

といったふうに、もっともっと具体的に知ることが大切だったのです。

「見たままの色を作って」と言われても、作り方が分かりません。

「ここは繊細に塗ってね」と言われても、 どうやって塗るのが繊細なのか分かりません。

「なんで、色を濃くするのに先生は黒色を使わないの?」「先生はどうやって、ここのところを塗るの?」「同じ絵を描いてみて、先生のお手本通りに描いてみたい」

そうなのです。具体的にどうすればいいのかを、誰も教えていなかったのです。
そこで、私はその女性に素直に聞きました。
「何がよく分からないですか?」と。

すると、周りの生徒さんからも沢山の声が上がってきました。

「なんで、色を濃くするのに先生は黒色を使わないの?」
「先生はどうやって、ここのところを塗るの?」
「同じ絵を描いてみて、先生のお手本通りに描いてみたい」

などなど。

つい「当たり前」と思うところこそ、つまづく原因だった!

料理番組もそうですが、よく「・・で、塩を少々入れます」という感じで
プロがササっと塩を入れます。

ですが、少々ってどのくらい?
その塩は、何塩を使っているの?

具体的に教えてくれないと、ちょっとの“さじ加減”で味は変わります。

水たまりを上手く処理する方法

絵画も同じです。

「で、ここは同じように塗ります~」と言ったところで、
実際は同じじゃないんです。

例えば水彩画なら、塗っていくと水のたまり場みたいなものができます。
これを、上手に処理するにはどうすれば良いでしょうか?

これ、放っておくと、出来上がりの色ムラの原因になってしまいます。
あなたも、疑問に思っていないでしょうか。

実はこの水たまりを上手く処理する方法があるんですね。

見ればすぐに分かる便利な処理方法なのですが、
これも、実際に見てみないと分からないやり方ですよね。

「・・・・で、全部塗るとこうなりました~」の説明では、まず
分からない部分だと思うのです。

こんなことが、絵画には他にも、たっくさん有ります。

料理も絵画も、見えないところにヒントがある

生徒さんから聞かれた数々の質問は、振り返ってみると
「絵が簡単に上手になる」ために、とても重要なポイントでした。

そこで、私はこれまで見過ごされていた「本当に大切なポイント」に着目し、
生徒さんに描き方をお伝えしてみました。

赤色を濃くしたい時には、この色。
青色の時はこの色。

影を付けたい時でも、いきなり深い色から塗っていかない。

などなど。

初めて絵を学ぶ方でも、すぐに「できたー!」とまずは喜んでもらえるように
具体的な描き方を解説してみました。

すると・・・・

生徒さんたちの画力がグングン上達したのです。

いわゆる、センスだとか、デッサン力だとか、そういう難しい話ではなく
もっと単純に、初めての方がつまづかないように教えることが重要だったのです。

上手に描けると、嬉しくなって「もっと頑張ろう」と思います。
そして、絵を描くことが楽しくなります。

こうして、楽しい連鎖を作ることで、生徒さんの絵はみるみる上達したのですね。

グングン水彩画が上達する3つのポイントとは?

私がこうして、多くの生徒さんたちと接してきて気付いたことは、
「絵を上手に描きたい」と思われる生徒さんが、上達するポイントは3つ
絞られる、ということ。

上達するポイントは3つ

その3つのポイントとは

・まずは真似で良いので、上手に描くという習慣をつける
・デッサンなど画力の必要なことを学ぶより「上手な絵」を先に完成させてみる
・これまで見逃していた部分にこそ、上達のヒントがある

ということです。

順に詳しくお伝えしますね。

ポイント1:まずは、真似で良いので、上手に描くという習慣をつける

絵を描きたいという方は、よく「自由に伸び伸びと好きなものを描きたい」と おっしゃいます。

しかし、あなたが言葉を覚える時に、親御さんの真似をして覚えたように。
絵画も、上手な絵を真似して上達するのが、とっても近道です。

習字もそうですよね。 たいてい、先生のお手本を真似して上達していきます。

なぜ、絵画だけ「独創的」にやろうとしてしまうのでしょうか。

「好きに描け」といういことほど、難しいことはありません。

水彩画も、まずは上手な描き方を真似して、修得することが近道です。

ですが、ご安心ください。ずっとモノマネをしろということではありません。
すぐにあなたも、ちゃんと描きたいものを描けるようになりますので。

最初だけ頑張って、ちょっと真似をしてみる。 それが上達への近道だったりします。

ポイント2:難しいことより先に、「上手な絵」を完成させてみる

論より証拠、と言います。

難しいことをあれこれ学ぶより先に、まずはあなた自身で
「上手な絵」を完成させてみましょう。

その喜びと感動は、必ずあなたの今後のモチベーションに繋がるはずです。
「また上手に描いてみよう」ときっと思うでしょう。

何を隠そう、そのお気持ちが、上達には一番重要です。

ですから、デッサンなど難しいことを学ぶよりも最初に、あなたが
「上手な絵」を完成させること。

そして、それを人に自慢してもいいですし、どこかに飾ってもいいです。
きっと今までにない満足感を得られるはずです。

ポイント3:細かい描き方もきちんと知ることで一気に上達する

ちょっとしたことですが、ほんの少し処理に気を使うだけで
水彩画の出来上がりがとてもステキになります。

色を塗る順番を変えてみるだけで、陰影の付け方もプロみたいになります。

それらは、知らないだけで、知れば簡単にできることばかり。
些細な事にこそ、実は上達のヒントが隠されています。

きちんと知れば、あなたもこの先、描きたいと思ったものを
思い通りに楽しく描くことができるようになるでしょう。

でも、わざわざ絵画教室に通ったり、人前で描くのは抵抗があるんです・・・

ここまで読んで下さったあなたなら、徐々に
「絵が上手になる」
ということの方法を理解してくださったと思います。

ですが、実際に学ぼうと思った時、一体どうすれば良いのでしょうか?

「絵画教室に通う?」

そうは言っても、教室に通うのも大変、というお声をよく耳にします。

・近くに都合よく絵画教室がない
・通うのが大変
・時間がない
・教室で描くと他の生徒さんもいて恥ずかしい
・人前だと緊張する

などなど。

大人ならではの悩みもありますよね。
絵は好きだけど、絵画教室はどうも、敷居が高い・・・
そんなあなたのために、頑張って制作したものがあります。

これまでになかった、水彩画を上手く描けるようになるコツを全て公開したDVDと本を作りました。

そこで、あなたが自宅で楽しく水彩画を上達できるよう、
全ての過程を公開したDVDを作りました。

一枚の絵を描き上げるまでの過程をノーカットで収録しています。

これまでは「えー!さっきのところ、どうやって完成させたの?」と思っていた部分もバッチリ分かります。

痒いところに手が届く解説をしていますよ!

あなたは自宅で、パジャマでも何でも良いので、ゆったりと私の解説をご覧ください。
そして、ご自分で真似してやってみましょう。

それだけで、あなたの水彩画はきっとグングン上達できると思います。

なぜなら、先ほどの上達ポイント

・まずは真似で良いので、上手に描くという習慣をつける
・デッサンなど画力の必要なことを学ぶより「上手な絵」を先に完成させてみる
・これまで見逃していた部分にこそ、上達のヒントがある

バッチリ盛り込んだDVDだからです。

講座の強み!上西先生の「いきなり上手に描ける水彩画講座」3つの魅力
すでに受講された方から「すごい!分かりやすい!」とお喜び頂いた3つの魅力です。なぜ、それがスゴイのかもお伝えします。

DVDを観て、まねをするだけ、という手軽さ。なぜなら、上西先生の描く様子が「ノーカットで」収録されているのです。
おそらく、かつてないDVDだと思います。ノーカットなので細かい部分の描き方も全部丸わかりです。

これまで「なんで、こうなったの?」と思っていた細部もきっと、バッチリ分かるでしょう。

通常は「下絵」→「色塗り」という順番で完成させます。ですが、上西先生の講座はいきなり色塗りからスタートです。先生が描いたプロのデッサンを元に、あなたに色を塗ってもらいます。
ですから、素晴らしい絵がいきなり完成するのです。これまで[デッサンの段階でウンザリしていた]という方もきっと、自分の完成させた絵の素晴らしさに嬉しくなるでしょう。

DVDの最大の魅力がここにあります。
絵画教室の場合、先生に何度も同じ質問をするのは気が引けますよね。

DVDなら、何度も同じ解説を見られますので、覚えに自信のない方も安心です。分かるまで、繰り返し学んで頂けます。

好きなときに、何度でも学べるから、確かに、どんどん絵が上手くなれそう!どんなことが分かるの?上西先生の水彩画講座の中身とは・・・? プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座~色塗り編~ DVD内容紹介 ※色塗り編の内容は2枚組DVDで詳しく解説。作品の完成まで完全ノーカットで先生の筆づかいやテクニックを学んでいただけます。

●はじめに

ここでは「絵を描く」ということの大まかな基礎知識をお伝えしています。
どうすれば立体的に見えるのか、水彩画独特の描き方、どうすれば上手になるか
はじめに など。ご挨拶も兼ねて、「なるほどー!」なお話が盛りだくさんです。

・水彩画の特徴と表現方法について
・絵を上手に描くための基本知識とは?
・知っているだけで立体的に描ける、絵の表現方法を学ぶ
・リンゴで理解する、立体的にモチーフを描くときのポイント
・水彩画の技法について(色の使い方など)

●第1章 水彩画の道具について・・・使う道具やお勧めの道具を解説

水彩画というと「小学校の頃の絵の具?」と思われる方もいらっしゃいます。
ここで使う絵の具は「透明水彩」という絵の具です。固まっても何度でも水で溶いて使えるのが特徴で
先生は3年間出しっぱなしだとか!?一度買っておくと楽ちんな絵の具になっています。
第1章 水彩画の道具について・・・使う道具やお勧めの道具を解説

・水彩画を描くために必要な道具とは?
・初めてだからこそ知っておいて欲しい筆の選び方
・絵の具・パレットはどんなものを使えばいいのか?
・水彩画を描くのに適した用紙の選び方
・絵を描きやすい道具の配置とは?
・屋外で絵を描くときにあると便利な道具

●第2章 チューリップの色塗り・・・筆の使い方、影の作り方を学ぼう

さっそく色塗りスタートです。同じピンクでも細かい色の違いによって立体感を出していきます。
先生はどんな手順で、どんな色を使っていくのか。塗り始めから完成までノーカットでバッチリ
第2章 チューリップの色塗り・・・筆の使い方、影の作り方を学ぼう ご覧いただけます。

・基本的な筆づかい、色塗り方法について学ぶ
・モチーフの明暗を色で塗り分けて立体感を出す
・花の鮮やかさを表現するコツを学ぶ
・茎や葉の表面の質感を筆づかいによって表現する
・花と茎の境目を自然に表現するには?

●第3章 田舎の風景の色塗り・・・空の塗り方、遠近の付け方を学ぼう

人気のお題「風景画」にチャレンジです。空の塗り方、近くのものと遠くのものを上手に描く方法などなど、 プロならではの解説を、ノーカットでご覧いただけます。

第3章 田舎の風景の色塗り・・・空の塗り方、遠近の付け方を学ぼう ・雲がある空に色を塗るコツを学ぶ
・色作りを工夫して遠くにある山を表現する
・中間にある山を表現する方法とは?
・近くにある山の木々の様子を表現する方法を学ぶ
・田んぼの稲が生える様子をカンタンに表現するには?
・色づかいによって田んぼが何枚もあるように見せる表現方法とは?
・遠くにある家並みを表現して風景画に奥行きを出す。
・同系色を上手に塗り分けて、鮮やかな風景画を完成させる

●第4章 海辺の風景の色塗り・・・水を表現する方法を学ぼう

描くのが難しいと言われる「水辺の絵」を学んでいきます。一見、同じような色味の空と海ですが
よくよく見ていくと全く違うんですね。これもノーカットで見られます。
色を塗る時にどこに着目するのか?とても勉強になる内容です。
第4章 海辺の風景の色塗り・・・水を表現する方法を学ぼう

・雲のない空をワンランク上の絵に見せる塗り方とは?
・塗り方に変化をつけて遠くに広がる海の様子を表現する。
・カンタンに砂浜らしく見える表現方法とは?
・光の方向を意識して、ワンランク上の風景画を描く。
・ゴツゴツとした岩肌を上手く表現する筆づかいを学ぶ。
・白い橋を水彩画で描く驚きのテクニックとは?
・これだけでバッチリ水辺を表現できる!たった1つのポイントとは?

●第5章 イヌの色塗り・・・生き物を描くポイントを学ぼう

家族の一員であるワンちゃん、ネコちゃんを描きたい、というご要望にお応えして。
動物を活き活きと描く方法をお伝えします。特に「毛並み」「目」というのはポイントになります。
ノーカットで先生が完成するまでをご覧いただけますので、毛並み一本一本まで描ききる楽しさをぜひ味わってみてください。 第5章 イヌの色塗り・・・生き物を描くポイントを学ぼう

・白い毛の部分には〇〇色を塗って、毛並の感じを表現する
・毛の色が変わる境目を水彩画のテクニックを使ってカンタンに表現する
・たった3つのポイントを意識するだけ!
・イヌを生き生きと描くコツとは?
・上手く筆を使い分けて顔の細かい部分や毛並を塗るコツを学ぶ。

●水彩画の塗り方のポイントとまとめ

水彩画の塗り方のポイントとまとめ あまりにも盛り沢山なので、最初の頃の話を忘れてしまうことも・・・(笑)
でもご安心ください。
それぞれの「お題」の描き方を最後にもう一度、おさらいしておきます。
「そうそう、そうだった」と思いながら、先生と一緒に復習しましょう。


しっかりしてます!!さらに、充実の教材内容です。❢安心のテキスト付き ❢デッサン済み下絵付き 「動画より文字のほうが覚えやすい」というご要望にお応えして。テキストもご用意いたしました! 色の並べ方や、道具のメーカー、細かい品番など、よりわかりやすくテキストで解説をしています。また、画用紙を使いはじめる前の、とっても大切な準備についてもテキスト内で解説をしています。ぜひご覧ください。 先生の描いたデッサンをお付けしています。あなたがこれに、色を重ねていくだけで上手な絵が完成します。
「色塗りだけでなく、もっとコツを知りたい!」「DVD解説がわかりやすかったので、他のモチーフも解説して欲しい」

そんなお客様の声にお答えして、
色塗り編・デッサン編・応用編を3つ同時にご購入できるようになりました。

ついに下絵デッサンもマスターでき、『芸術性』もより深く学べ、
ますますあなたの水彩画を美しい作品に仕上げます。

もっと本格的に水彩画を描きたい!という方には最適です。
3編のDVDを見るだけで、あなたはまるで何年も水彩画を描き続けているかのような域まで
上達することができるでしょう。

最初の色塗り編で、まず基本的な立体感のある色の塗り方をマスターします。

次のデッサン編で、バランスの整った下絵デッサンを描く基礎をマスターします。

最後の応用編で、鉛筆や筆をたくさん使い分けて複雑な水彩画を完成させるなど、
より深い部分をマスターします。

ここまで来れば、あなたのチャレンジできるモチーフの幅もグンと広がることでしょう。
そして「趣味は水彩画です」と胸を張って言えるレベルになると思います。

そんな楽しい『いきなり上手に描ける水彩画講座』3弾セットの内容は・・・

水彩画講座 レッスン2(デッサン編)ワンランク上の絵が描ける下絵デッサンのコツを伝授します!上西先生が教える初心者向け水彩画上達講座デッサン編・バランスのいい下絵デッサンを描くコツがわかる・デッサンの基本や道具について基礎からマスターできる・練習で描くのは「花」「水辺の風景」「動物」の人気モチーフ・絵に立体感が出せるデッサン方法をマスター 上西先生の初心者向け水彩画講座デッサン編 収録内容・テキスト教本1冊(A4版45ページ)・DVD2枚(1枚目:60分、2枚目:95分)「上西先生の初心者向け水彩画講座 デッサン編」練習用モチーフと完成見本画
チューリップのモチーフ画
イヌのモチーフ画
海辺の風景のモチーフ画
チューリップの見本画
イヌの見本画
水辺の見本画

※画像をクリックすると、大きい画像が表示されます。
※モチーフ写真はレッスン1「色塗り編」で使用したものと同じものをご利用ください。

いきなり上手に描ける水彩画講座 DVD内容紹介 ~デッサン編~ ※デッサン編の内容は2枚組DVDで詳しく解説。下絵の完成まで完全ノーカットで先生の鉛筆づかいやテクニックを学んでいただけます。

●はじめに

ここでは「下絵デッサンを描く」ということの大まかな
はじめに 基礎知識をお伝えしています。
どうすればバランスよく見えるのか、どうすれば上手く形を描けるのか、
など。ご挨拶も兼ねて、「そうだったの!?」なお話が盛りだくさんです。

・下絵デッサンを上手に描くための基礎知識とは?
・知っているだけでバランスよく描けるデッサンのコツを学ぶ
・輪郭線を描く前に、描いておくべき○○線とは?
・リンゴなど身近な物のデッサンから理解する、バランスよく描くポイント

●第1章 デッサンの道具について・・・使う道具やお勧めの道具を解説

デッサンと言うと鉛筆ですが、よく使っていたHBやBの鉛筆ではありません。
第1章 水彩画の道具について・・・使う道具やお勧めの道具を解説 ここで使うのは画家の愛用者も多い「製図用」の鉛筆です。
鉛筆の濃さの種類が豊富なのが特徴で、先生は14本以上持ち歩いているとか!?
これらを使い分けることで、絵の立体感や質感の表現を幅広くできます。

・普通の鉛筆と何が違うの?デッサン用の鉛筆とは?
・デッサン用の鉛筆の使い方、表現方法を学ぶ
・プロが教える絵が描きやすくなる鉛筆の削り方
・普通の消しゴムじゃない!?デッサン用の消しゴムとは?
・初心者におすすめの道具

●第2章 チューリップの下絵デッサン・・・鉛筆と消しゴムの使い方、形の取り方を学ぼう

さっそくデッサンのスタートです。正しく形をとり、明暗を付けて立体感も出していきます。
先生はどんな手順で、どんな描き方をしていくのか。描き始めから完成までノーカットで
第2章 チューリップの色塗り・・・筆の使い方、影の作り方を学ぼう バッチリご覧いただけます。

・基本的な筆づかい、色塗り方法について学ぶ
・モチーフの明暗を色で塗り分けて立体感を出す
・花の鮮やかさを表現するコツを学ぶ
・茎や葉の表面の質感を筆づかいによって表現する
・花と茎の境目を自然に表現するには?

●第3章 海辺の風景の下絵デッサン・・・風景の描き方、水を表現する方法を学ぼう

人気のお題「風景画」にチャレンジです。山、海、岩など広い風景を1枚の紙に
すべて描き込む方法など、プロならではの解説を、ノーカットでご覧いただけます。
第3章 田舎の風景の色塗り・・・空の塗り方、遠近の付け方を学ぼう 消しゴムの意外な活用法にも驚きです。とても勉強になる内容です。

・雲がある空に色を塗るコツを学ぶ
・バランスよく全体の風景を画用紙におさめるコツ
・白い小さなものをデッサンするときの必殺テクニックとは?
・風景全体の印象を引き締める空と山の境目を描くコツ
・上手く水面をデッサンで表現するには?
・複雑な海の波打ち際のデッサン方法を学ぶ

●第4章 イヌの下絵デッサン・・・生き物をイキイキと表現するコツを学ぼう

生き物をバランスよく描けると、それだけでイキイキとした絵になります。
特に「顔」や「毛並」の表現はポイントになります。ノーカットで先生が完成するまでを
第4章 海辺の風景の色塗り・・・水を表現する方法を学ぼう ご覧いただけますので、細かい微調整の仕方まで参考にして頂けます。

・全体のバランスを崩さないためにまずやっておくポイント
・白い毛の部分を鉛筆で立体的に表現する方法
・地面にできた影を自然に描くコツを学ぶ
・絵の印象を決める重要な部分と、それを描くタイミングとは?
・毛の色が変わる境目を自然に表現するコツ
・下絵デッサンではどこまで描いておくべきなのか?

●下絵デッサンの描き方のポイントとまとめ

水彩画の塗り方のポイントとまとめそれぞれの「お題」の描き方のポイントを、もう一度おさらいできます。
デッサンの大事なポイントを先生と一緒に復習しておきましょう。



デッサン編のテーマは、ズバリ「バランスよく下絵を描く」です。

練習で描くモチーフは「チューリップ」に「海辺の風景」「イヌ」
花、風景、動物の人気のお題です。
これらのお題を通して、デッサンの基本を楽しく学んでいただけます。
水彩画の下絵だけでなく、デッサン画にも通じる
デッサンの基本の部分のお話です。
プロの下絵と色塗りの描き方を両方マスターできれば、あなたは大好きな絵を
さらに自信を持って描けるようになるでしょう。

ページトップへ

水彩画講座 レッスン3(応用編)さらに複雑な絵を美しく描くコツをお教えします!上西先生が教える初心者向け水彩画上達講座 応用編・下絵~色塗りまで美しい水彩画作品を仕上げることができる・さらに一歩進んだ描き方、筆使いをマスターできる・モチーフは人気の「ユリ」「山の風景」「ネコ」の3作品・ワンランク上の『作品』を完成させる絵の仕上げ方をマスター 上西先生の初心者向け水彩画講座応用編 収録内容・DVD4枚(1枚目:91分、2枚目:87分、3枚目:75分、4枚目:145分)・モチーフ写真3点(A4版)・上西先生の完成見本画6点(A4版)「上西先生の初心者向け水彩画講座 応用編」完成見本画
ユリの下絵
山の風景の下絵
ネコの下絵
ユリの見本画
山の風景の見本画
ネコの見本画

※画像をクリックすると、大きい画像が表示されます。

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座 DVD内容紹介 ~応用編~ ※応用編の内容は4枚組DVDで詳しく解説。複雑な絵も完全ノーカットで先生のタッチや手順を真似できるので、気付いた時にはもう美しい絵の完成です。

●第1章 ユリの下絵デッサン・・・バランスを崩さず描く方法を学ぼう

第1章 水彩画の道具について・・・使う道具やお勧めの道具を解説いろいろな花の要素をバランスよく描き、花びらの模様までどのように描くのか
先生の手順をノーカットで学べます。

・花びらと雄しべ、雌しべをバランスよく描く方法
・隠れた茎を自然に表現するポイント
・自然な花の模様を表現し、活き活きとした質感を表現するには?

●第2章 ユリの色塗り・・・花びらの丸みの表現方法を学ぼう

第2章 チューリップの色塗り・・・筆の使い方、影の作り方を学ぼう花の内側がこちらに向いている状態を、どのように立体的に描くのか、
プロならではの解説を、ノーカットでご覧いただけます。

・花びらのみずみずしさを表現する方法
・立体感が出る色塗りの順番を学ぶ
・緑色だけじゃない!?葉や茎の質感を表現する色とは?

●第3章 山の風景の下絵デッサン・・・複雑な山の模様の描き方を学ぼう

第3章 田舎の風景の色塗り・・・空の塗り方、遠近の付け方を学ぼう旅行先の風景をスケッチ、素敵ですよね。そんな風景スケッチに役立つ、
遠近感のある風景を描くときのポイントをノーカットで学べます。

・山の風景の印象を崩さない下絵デッサンの描き方
・○○を使えばカンタン!複雑な山肌を表現するコツ
・草原を3つに分けて、風景の遠近感を表現する

●第4章 山の風景の色塗り・・・草原の遠近感を表現するコツを学ぼう

第4章 海辺の風景の色塗り・・・水を表現する方法を学ぼう一見あまり遠近感が感じられないような草原も、描き方のコツを知っていれば、
しっかり遠近感を表現できます。プロの解説をノーカットでご覧いただけます。

・遠近感や奥行きのある草原を表現する色の塗り方を学ぶ
・存在感のある雲を描く色塗りのコツ
・遠近感が一気になくなる!?避けるべき色の塗り方とは?

●第5章 ネコの下絵デッサン・・・鉛筆の使い分け方を学ぼう

第4章 海辺の風景の色塗り・・・水を表現する方法を学ぼうイヌと並んで人気の動物「ネコ」にチャレンジしましょう。今回は体に
しま模様があり、このしま模様を描き分ける先生の描き方は必見です。
ぜひ完成までをノーカットで最後までご覧ください。

・鉛筆をいくつか使い分けて複雑な猫の毛の質感を表現する
・白い毛や体の模様を自然に表現するコツを学ぶ
・モチーフに背景を描くときに気を付けるポイントとは?

●第6章 ネコの色塗り・・・長い毛の質感の表現、背景を効果的に描くコツを学ぼう

一見、何も塗らなくても良さそうな白い毛の部分も、色を塗ると立体感や質感が違うんですね。
第4章 海辺の風景の色塗り・・・水を表現する方法を学ぼう これもノーカットで見られます。
背景を描くときに注意するポイントとは?とても勉強になる内容です。

・白い毛のフワッとした質感を表現する色塗りのコツ
・毛の白さを強調するために使う意外な色とは?
・画家が教える、より水彩画作品らしく仕上がる色塗りの方法


応用編のテーマは、ズバリ「『水彩画作品』を仕上げる」です。

いよいよ下絵デッサンと色塗りを通して、「作品」を仕上げます。
鉛筆や筆づかい、色づかいがより細かくなります。

さらにステキな水彩画作品を描きたい!と思われた方は必見!

練習には少し複雑になった、人気のお題の花、風景、動物を通して、
より作品らしく仕上がる細かいテクニックについて学びます。

この応用編をマスターすれば、一見複雑なモチーフも、
「画家みたい!」と言われるほどステキに描けるようになることでしょう。


以上の大事な要素をギュッと凝縮した内容だからこそ、

忙しい方も飽きっぽい方も、無理なくあなたの好きなペースで、
さらに短期間で水彩画をマスターできます。

もう、「もっと上手に水彩画が描けたらな・・・」と 憧れるだけの日々は終わりです。

あなたにもカンタンに、誰もが「すごい!」と言うような ステキな水彩画が描けるのです。

今すぐ「ステキな絵が描けた!」という喜びを味わって下さい。

すっごく、すっごく上西先生の水彩画講座を受けてみたいけど・・・私にも買えるかな? 気になるトコロ!この水彩画講座のお値段はおいくらなの?

正直、これだけ盛りだくさんだと、あと気になるのはお値段ですよね。
実は私も、ここはずいぶん悩みました。

というのも、12時間近くの講座に色塗り用に下絵が付き、
さらに7種類も絵が描けるとなると、一般的な絵画教室だと
軽く19~20万円はかかるからです。
(入会金1万+お題代1万+月謝16ヶ月分16万+画材1万円+諸々)

さらに、個人指導となると月謝にプラスで5,000円上乗せ、が一般的です。

ですから、適正な価格をと考えた時に、どうしても10万円ほどになってしまいます。
何度も見られて絵画教室より安いなら良いのかなとも思いました。

ですが、今回の目的は「楽しく」「簡単に」「上達する」ということです。
なのでもっと気楽に、あなたに水彩画を始めていただきたいと思いました。

そこで、今回思い切って、39,800円という価格でご提供させていただくことにしました。

これは私の覚悟です。
あなたに、楽しく水彩画を始めていただきたいので、「この機会に絵を学ぼう」と
思われた方どなたにも気楽に始められる価格にさせて頂きました。

その代わり、一つだけ謝らせてください。
透明水彩の道具はついていません。
すでにお持ちの方は、それをご利用ください。

もし、お持ちでなくてもご安心ください。
DVDの最初に、揃えていただきたい道具を解説しています。
テキストにも詳しくメーカーや品番を書いています。

あなたは、それをご覧頂いた上で、近くの文房具屋さんや画材屋さんなどで
お買い求めいただければと思います。

全部揃えたとしても大きな額にはなりません。

ですから、「よし!絵を描くぞ!」と思い立ってすぐ始められる価格で
スタートして頂けます。


とにかく「上手な絵を完成させる」ということには自信があります。
あなたもきっと、届いてすぐ、ワクワクと完成に向かって進められるでしょう。

ぜひこの機会にチャレンジしてみてくださいね!

独りで出来るかなって思ったけどこれだけ揃ってれば安心♪私にもできそう! 講座のなかみ! 上西先生の水彩画講座セット内容
上西先生の解説テキスト付き「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」
あなたも楽しく水彩画を描く生活を手に入れられます。

今すぐお申し込みの方はこちら

↓クレジットカード、郵便振替、銀行振り込み、コンビニ決済、BitCash、がご利用可能です。

今すぐお申し込みの方はこちら

期間限定で、3つの豪華特典をお付けします。特典1何度も練習できて上達が早い!色塗り編の練習用下絵「もう1セット」 特典2デッサンをぐっと楽にはじめるガイド付き下絵 チューリップ、海辺の風景、イヌの3枚セット 特典3紙のデコボコを防ぎ、ぐーんと絵が描きやすくなる!水彩画がもっとキレイに仕上がる「水張り」方法解説DVD
オペラ絵の具
SSLであんしん決済
お急ぎの方には明日お届けします!

それでは実際の!受講者様の声をご覧ください!!

※登場する絵は、実際に受講者様が描いた絵です。

38歳 女性 Sさん

絵を描くのは好きだったのですが、イラストのようなものばかりで
きちんとした絵は苦手でした。子供の夏休みの宿題で、毎年一緒に絵を描いていましたが
子供も下手なので、ちょっと一緒に上達したいなと思って手に取りました。

DVDなので子供も飽きずに見られて、見終わった後は「今すぐ描きたい」衝動に駆られ
二人で並んで付録のチューリップに色を塗りました。

DVDなので子供も飽きずに見られて、見終わった後は「今すぐ描きたい」衝動に駆られ二人で並んで付録のチューリップに色を塗りました。(ちょうど特典で2つ頂いてました。助かりました)

これまでにないほど満足のいく出来栄えに、
大変感動しました。

子供も楽しかったようで次はデッサン編も
やりたいと言っていました。頑張ろうと思います。


48歳 女性 Mさん

教材、購入して本当に良かったです!敷居が高いと思って描くことはあきらめていましたが、
上西先生の教材のお陰で、趣味の世界を広げることができました。

全くの初心者ですが、先生の解説がとてもわかりやすく、私の絵は、丸で未熟ではありますが、
描くことの楽しさを、細かい丁寧な解説のお陰で、味合わうことができました!

マイペースで楽しめところが、私にとっては一番魅力なので、できる時間を見つけて、
これからも楽しくマイペースで学んで、楽しんでいきたいと思います。
絵画教室に通うより、こちらの教材を購入して本当に良かったです。


69歳 男性 Sさん

今年は湖面の波に挑戦しましたが、先生の海辺の風景のDVDは大変参考になりました。

今日「80歳の高齢の方が絵を描くことを楽しまれている。
ボケ防止になる。」ということは、68歳で始めて絵筆を持ち
水彩画を始めた私(現在70歳)にとって大変鼓舞されるお話しでした。

今年は湖面の波に挑戦しましたが、先生の海辺の風景のDVDは大変
参考になりました。水彩画の本も買い込みましたが、上西先生のDVDが
目から鱗でした。今後ともよろしくお願い致します。


48歳 女性 Fさん

3ヶ月コースの水彩画教室に通っていたのですが、授業について行けず、
インターネットで探し、購入しました。水彩画の描き方がノーカットで分かったのが大変良かったです。


68歳 男性 Fさん

退職して数年後一番苦手な事をやってみようと思い近くの文化教室で絵を習い始めました。
絵を描くのが好きで来ている人ばかりですので皆さん結構描けます。

従って、基本的なことから教えてくれないため、小学校以来絵を描いたことがない
私にとってどう描いていいのか未だ分かりませんでした。そんな時たまたま
ネットで上西先生の講座を見つけ購入した次第です。非常に参考になっています。
余り進んでいませんが楽しみながらやっていきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。


DVDは大変心強かったです。

72歳 女性 Kさん

絵画教室に通って居ますが、早く上手く成りたくて受講しました。
先生をビックリさせたかったのですよ~~
DVDは大変心強かったです。


59歳 男性 Yさん

一般的に教材が送られてきたら、そこで終わりとなりますが、この講座は送られてきた後も
先生からメールでアドバイス等があり、持続性が保てるので良いと思います。


55歳 女性 Kさん

若いころ、油絵、色鉛筆画、パステル画など描いていましたが水彩画はうまく描けなくて、
でも習いに行くためには毎週同じ時間にとかは中々難しく、自己流で何とか。。。と思いいろいろな本を
買ったり、月間で出ていたシリーズを揃えたりしましたがなかなか身に付きませんでした。

が、先生の講座はいけそうです、先生が最初から最後まで描く工程を見ることができる、
何度でも繰り返し見られるのはとても助かります。
これならなんとか私でも描けそうな気がしちゃいます。ほんと出会えてよかった!!


61歳 男性 Nさん

子供のころから絵が好きでした。長年仕事しているとき、
退職したらいっぱい絵を描いてみたいと思っていました。
3月に仕事も辞め、講座を申し込みこれから思う存分・・・のはずでしたが、
いろいろと雑事が重なり、なかなか進めません。ぬり絵もまだチューリップです。
でも、これから時間をみて頑張っていく予定です。


71歳 男性 Uさん

初めてお便りします。私は当年71歳になる老いぼれです。
以前ある先生の筆勢に魅せられ水墨画教室に通算して5年ぐらい通いましたが、
いつの頃か水彩画に興味が湧いてきてふとインターネットで先生の絵画講座のあることを知り
これなら私でもやれるかなと思い、この度購入することにしました。

何せ三日坊主の烙印を押されている始末で続くかどうか疑問ですが、
とりあえずやろうと決心しましたのでよろしくお願いします。


71歳 女性 Yさん

今日、始めて「海辺の風景」を、色を染め、目からウロコでした。
上西先生と御縁がなかったら、空、海、山、砂浜はいろんな色を重ね、ベタ塗りで、汚かったと思います。

始めてこれが水彩・・・と、ビックリするほど綺麗な絵になり、まだ、下手ですが、
少し希望が持てるようになりました・・・(^_-)-☆


繰り返し見られるのと動画が止められるのは、いいです。

61歳 女性 Tさん

とても、役に立ってます
繰り返し見られるのと動画が止められるのは、いいです。



少し省略する方法を勉強したいと思いました。

72歳 男性 Uさん

自分の絵が、あまりにも杓子定規すぎるので、
少し省略する方法を勉強したいと思いました。



水彩画の疑問点が、判りだしたことに先生の講座に満足しています

72歳 男性 Kさん

70歳になって絵画を始めたけど水彩画の基本が分からず悩んでいた
(孫の使っていた絵具・筆を使って)
水彩画の疑問点が、判りだしたことに先生の講座に満足しています


30歳 女性 Sさん

上西先生のお言葉には、私達に水彩画を楽しんで描いてほしい、そう思って下さる真心をとても感じます。
私は、絵を描くときは「上手く描かなくては」と力んでしまい 長続きしないのですが、
上西先生のたくさんのお言葉に、ふっと力みがとれ、だいぶ氣持ちが楽になりました。

リラックスしながら、楽しく、確かなことを学ばせて頂けますことが有り難く…
上西先生とご縁を頂けて とても嬉しく思います。
素晴らしい教材をお作り下さり、また丁寧にmailまで頂きまして…上西先生の真心を有難うございます。


56歳 女性 Sさん

正直、買ってよかったです。 書こうとすると身構えてしまいなかなか気軽に書けないので、
(道具を出したりしまったり・・面倒)部屋の一角に自分の水彩画のコーナーを作って(ブロックと一枚板で)出しっぱなしにして、気が向いた時にいつでも書けるようにしました。
長く続けられたらよいと思っております。


63歳 女性 Yさん

チュウーリップを描いてみましたが、見ると描くとは別物ですね。
それでも、楽しく描くことが出来ました。今日は、風景画に挑戦です。
先生の描き方をのDVDを、穴のあくほどみて、早速実践してみます。


71歳 男性 Oさん

パレットでの絵具の並べ方を参考にして絵具も買い揃えました。
風景画を描くことが一番の希望です。田舎の風景・海辺の風景を描いてみました。
海辺の風景が桂浜とは?言われてなるほどと思いました。
先生の絵画講座を生かして少しづつ上手くなるよう努力したいと思います。
これからも宜しくご指導をお願いします。


一つずつ、生み出して行きます。我が子のようにかわいいですね。

女性 Tさん

DVDと本 写真お手本と全て並べて、デッサンから、描きました。
処女作です。
一つずつ、生み出して行きます。我が子のようにかわいいですね。


購入のきっかけは、定年後絵が描きたくなった。

75歳 男性 Oさん

購入のきっかけは、定年後絵が描きたくなった。
水彩画の基本を知りたかったからです。

静物画の場合バック(背景)は難しいので、どのように塗るのか
もっと色々なケースで教えて頂ければありがたいと思います。


これから頑張ります。

67歳 男性 Sさん

2年程同好会で水彩画を習っていますが、
月2回の学習では物足りなく学習の機会を増やすために
購入を決めました。

水彩画の描き方がノーカットで分かった点が良かったです。
今は始めたばかりなのでこれから頑張ります。


64歳 男性 Kさん

目からうろこです。非常に参考になりました。今後研鑽をつみたいと思います。感謝です。


61歳 男性

丁寧で具体的な絵の描き方が説明されていて良かったです。
全体の流れも分かったので、それも良かったです。
メールでのフォローアップも、いいと思いました。


70歳 男性 Sさん

プロの画家がどのように絵を描かれるかが少しわかりました。
それと同時に水彩画の奥深さがわかり始め、難しさと厳しさが身にしみてきました。

これでいいのかあるいは少しでも上達しているのかがわからないのが不安です。
家内(絵の鑑賞力はあるが素人)に見てもらって批判してもらう程度ですので。
そして絵を描く時間が少ないのが残念ですが、少しずつ頑張って行きたいと思います。


71歳 男性 Nさん

50数年ぶりに絵筆を持ちましたので、なかなか進みませんが、
年寄りの暇つぶしに、適しているように思えます。

やはりデッサンから習得する必要が感じましたので、
デッサンと並行して進めたいと思っています。

まだ、自作品はないので、今回は送れません。
そのうち完成したら、よろしくお願いします。


70歳 男性 Iさん

はじめまして、今後ともご指導宜しくお願い致します。
今は、上西先生の絵画講座のDVDを観ている段階です。

私が想像していた内容より良いと感じて居ります。
例えば、先生が絵をかきながら説明している点です(非常に大切な基本など解り易い)


63歳 女性 Sさん

透明水彩の基礎 基本を理解できました。


67歳 男性 Mさん

先生の指導はとても丁寧で分かりやすく参考になりました。


60歳 男性 Iさん

水彩画歴は10年以上ですが、さん々な技法をネットや市販本で学んできました。
見れば見る程に迷ってしまい、未だに自分独自の描法が確立しません。
あれこれ手を出すのをここらあたりで終了したいと思っていますが、なかなか難しいですね!


62歳 男性 Mさん

分かり安い動画でした。とてもよかつたですよ。ありがとうございました。


48歳 女性 Hさん

3ヶ月コースの水彩画教室に通っていたのですが、授業について行けず、
次の授業まで上手くなろうと思ってインターネットで探し、購入しました。

実は、今日から始めようと思ったのですが、30色以外に11色絵具が必要なんだとわかり
購入してから始めようかなっと思っています。
出来るだけ早めに始めようと思います。


59歳 男性 Mさん

いろいろな面でとてもよかった。メールが来るなど予想外に手厚いフォローにおどろいた。

これまで自分なりにかなりやってきた自分でさえなかなか大変だったので、
初めて描く人はむつかしく感じるかも。自分は麻痺があるからかもしれません。

この教材を通して丁寧に描くことを学びました。


69歳 女性 Nさん

同好会で月一水彩画を描いていますが、一歩前進したいと思い購入しました。
DVDを見て、丁寧に基本を守る。光と影の大切さを学びました。

いわさきちひろのように、にじみを勉強したいです。
正確なスケッチ・構図ができたらよいですね。


66歳 男性 Oさん

まだ水彩の道具も揃えていない状況でぼちぼち
始めていこうと思っていますので宜しくお願いします。


66歳 男性 Kさん

退職して何か余暇を楽しもうと思い購入しました。


69歳 女性 Hさん

今は、テキストの素晴らしいのに、ついて行くだけですが、
これからが、楽しみです。


69歳 女性 Sさん

絵は苦手でとても私には無理と思っていたのですが、
インターネットで「水彩画講座」を知り、
もしかしたら私にも出来るのではと思ったのが購入のきっかけです。

雑事に追われ勉強する時間がなく中々進みませんが継続は力ですので頑張ります。


73歳 男性 Iさん

先生のメールが非常に勉強になりました、
すべて印刷ファイルして今後も活用します。
水彩の道具も揃いましたが色塗りはこれからです。

スケッチブックに下絵、デッサンの勉強をしています。
油彩を描き始めた当初から5年で100キャンバスの達成目標と
今までの木工作品と合わせて初めての個展を主宰したいと計画しています。

水彩も出展したいですね。先生の送付資料に満足しています。


男性 Oさん

初めまして。今は、テキストを読んでいる段階ですが、
何だか先生と会話しながら水彩画の表現方法を教わっているような感覚です。

当分は、テキストとDVDをじっくり見てみようかなと思っています。
のんびり コツコツと進めてみようかなと思っていますので、
気長にお付き合いのほど宜しくお願いします。

※実践された個人のご感想で成果を保証するものではありません。



巷で話題!メディアでも取り上げられました ★ザ・マイカー2014.7月号 ★懸賞ナビ 2014.7月号 ★ポコチェ11月号掲載(2014年10月25日発行号) ★TVホスピタル1月号掲載(2015年1月1日発行号)
上西先生の解説テキスト付き「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」

あなたも楽しく水彩画を描く生活を手に入れられます。

今すぐお申込みで、お得なセットでお届けします!
今すぐお申し込みの方はこちら

↓クレジットカード、郵便振替、銀行振り込み、コンビニ決済、BitCash、がご利用可能です。

今すぐお申し込みの方はこちら

気になる!よくある質問
練習用の下絵が塗れるようになったあと、自分の描きたいモチーフを練習すれば上手に描けるようになりますか?

もちろんです。
当教材では基本的な絵を描くための知識や、道具の使い方などを
ていねいに学ぶことができます。

したがって、その後お客様ご自身が好きな絵を描こうと思った際に、
基礎を活かして描けるようになるでしょう。

当教材は、水彩画を描くことはもちろん、画家のように美しい絵を描くための基礎知識を
しっかり身につけるということに重点を置いています。

その後の応用についてはお客様個人による差はあると思いますが、
絵を描き続けることで、徐々に上達していくことでしょう。


73歳になりますが、今からだと遅いでしょうか?

遅いことはありません。

ご自分のペースに合わせて進められるので、付いていけないということもありません。
また、指先を使ったり、色を選んだりすることが脳の活性化にも繋がる
ということもお聞きしたことがあります。
一生続けていただけるすばらしい趣味だと思いますので、
ぜひチャレンジなさってみて下さい。


美術の成績はいつも悪い方でした。そんな私でも本当に大丈夫でしょうか?

大丈夫です。

まず描きたい!という気持ちがあれば、絵は上手になります。
そもそも、学校では子どもに絵を自由に描かせるという 指導をされることも多いです。
そのため、基本的なことがわからずに、上手く絵がかけないという状態になっている方も多いです。

当教材では「そんなの学校では習わなかった!」と驚くような
絵を上手に描くテクニックもご紹介しています。
きっと、楽しくチャレンジしていただけることでしょう。


私も憧れの作家さんの様に個性的な絵を描けるようになるでしょうか?

若干主旨が異なるかもしれません。

当教材は基本的な絵の描き方(立体感の出し方、筆の使い方)などにつきましては参考になるでしょう。
ただ、個性的な絵となりますと、さまざまな技法を組み合わせることができる技術や
芸術家らしいセンスも必要になる部分が出てくると思われます。

もしお客様が、個性的な絵を描くために基礎を身につけたいということであれば、
お役に立てるかもしれません。
ですが、「個性的な絵をかくために」という点では適さないと思われます。
以上を踏まえて、ご検討いただければと思います。


毎日練習ができなくても大丈夫でしょうか?

大丈夫です。

むしろ、そういった方のために制作しておりますのでご安心ください。
絵画教室に通う必要がないため、「ここまでには、作品を完成させなくちゃ」
という義務も一切ございません。

お客様の好きなペースでゆっくり進めていただいて大丈夫です。


娘に好きな絵を習わせてあげたいのですが、塾や他の習い事で忙しくなかなか教室に通う余裕がありません。この教材は小学生でも上達できるのでしょうか?

ちょっと難しいかもしれません。

基本的に当教材については大人向けに作られております。

DVDはかなり分かりやすいため、お子様でも理解出来るかもしれませんが、
教本につきましては漢字もありますし、小学生(特に低学年)では少々難しいと思われます。

ただし、お母様がお子様に読んで教えてあげるという形であれば、
面白く学べるかもしれません。

とはいえ、内容的にお母様のご協力も必要になるかもしれませんので、
その辺りは加味した上でご検討頂ければと思います。


本格的な画材に触れたことがないので、きちんと実践できるかが不安です。

大丈夫です。

当教材の中では、画材の選び方から、画材の保管方法など、本当に初めて水彩画を
始める方に向けて詳細にご説明しています。

DVDの映像でもご説明しているので、分かりやすいかと思います。


私でも上手になることができるのでしょうか?

上手になると思います。

これまで、全く絵がうまく描けないという方をご指導してきた先生が作っておられるので、
全くの初心者を想定してこの教本は作られています。

ただ、何事もそうですが、見ているだけ、買っただけ、では上達はしません。

自分で描いてみて、先生の話に沿って進めていけば、きっと絵を上手く
描けるようになると思いますよ。


描いた絵の添削はありますか?

添削による指導はございません。

当教材では、ご自分の好きなペースで学べるということに重点を置いています。

作品の提出を強制することは一切ございませんので、ご安心ください。
そしてぜひ、ご自分のペースで納得のいく素晴らしい作品を完成されてみてください。


学生の時に使っていたような絵の具でも大丈夫でしょうか?

少し難しいかもしれません。

ひとくちに水彩画と言っても、水彩絵の具には種類があります。
大きく分けて2つの種類のものですが、
「透明水彩」と「不透明水彩」です。

当教材で紹介しているのは「透明水彩」絵の具を使った水彩画です。

しかし、学校の授業などで使用しているのは多くが「透明水彩」の中でも
マット水彩と呼ばれる別のものであったり、「不透明水彩」の一種である
ポスターカラーというまったく別の性質を持った絵の具になります。

これらの絵の具を使用する場合、当教材と同じような絵の具の効果が
得られない場合もあります。
ですので、「透明水彩」絵の具を使ってチャレンジされることをおすすめします。


海外への発送は可能ですか?

誠に申し訳ないことに、海外への発送は行っておりません。

せっかくのご期待にお応え出来ず申し訳ありません。
またご帰国なさる機会がございましたら、ぜひご検討頂けると幸いです。


すでに数年前から透明水彩を使って絵を描いています。中級者や上級者でも役に立つ内容でしょうか?

初心者を対象にしておりますので、物足りない内容かもしれません。

ただ、基礎的なことがわかるので、独学で描いているけど、
本当に描き方が合っているのか確かめたい、
イチから基本を身につけたい、
ということでしたらお役に立つのではないかと思います。


水彩画の道具はすでに持っていますが、そのまま使えますか?

大丈夫です。

基本的に透明水彩用の水彩画の道具をお持ちなら
問題ありません。そのままお使いいただけます。
教材の中では上西先生がおすすめする、絵の具や絵筆、パレット
など道具についての解説もございます。
参考にしていただき、必要であれば道具を買い足していただければ
良いかと存じます。
(※道具は教材内容には含まれておりませんのでご注意下さい。)


レッスンを受けることによって、個性がなくなってしまうということはないでしょうか?

大丈夫です。

「こうしなさい」「ああしなさい」と無理に描き方を進める内容ではありません。
ご安心くださいませ。

また、個性ある表現を目指している場合でも、やはり基礎を知っているのと知らないのでは
作品の仕上がりが違うと思います。
水彩画だけでなく、デッサンや油絵など絵画全般を描くときに参考となる
基本的な部分の解説もあるので、その後の応用に活かして頂けることでしょう。


透明水彩と不透明水彩はやはり全く別物なのでしょうか?

その通りです。

どちらも同じ水彩絵の具の一部ですが、この2つは大きく違います。
透明水彩は色を塗ると下の紙や絵の具が透けて見えますが、
不透明水彩は下の紙や絵の具を覆って見えなくなります。

この特徴から、透明水彩は風景画などの微妙なニュアンスを表現するのに向いていて、
不透明水彩はデザインやポスターなどを描くのに向いています。

お客様が描きたい絵のイメージにもよりますが、
もし身近な花や風景、動物を上手に描きたいということであれば、
水彩画の中でも透明水彩に挑戦されてみてはいかがかと思います。

透明水彩に挑戦されるという点では、当教材は基本的な力を身につけることができるので、
お役に立てることでしょう。


さっそく注文したいと思います。配達日時の指定はできますか?

はい、承っております。

ただし、決済完了より3営業日以降のご指定となります。
また、土日は発送を行っていないのでご注意ください。

金曜日の午前11時以降~日曜日は翌月曜日より3営業日以降となります。
配達日時のご指定は、ご注文時に備考欄へご希望の日時をお書き添え下さい。
ご指定のない場合は最速でお届けします。
※決済完了後の発送となりますので、お急ぎの方は早めの決済をお願いいたします。


先ほど注文しました。パソコンでもDVDを見ることはできますか?

通常のDVDがお客様のパソコンでご覧いただけるようであれば、弊社のDVDもご覧頂けると思います。

基本的にwindowsXP以降(vista/7など)には
メディアプレイヤーが標準装備されているので、問題なく閲覧できます。
ただし、カスタマイズ等によりドライバを削除している場合はこの限りではございません。

詳しくはお近くのパソコンショップ並びに販売店にお問い合わせ下さい。

最後まで読んでくださって本当にありがとうございます。ラストメッセージ 上西先生からあなたへ、最後にお伝えしたいこと。
絵の経歴

絵画の歴史は古いです。

紀元前の遺跡に壁画が残っているように、
太古の昔から人間は絵を描いていました。

あなたの絵の経歴もとっても長いと思います。

きっと、物心付いた頃から、広告用紙の裏や、時には
自宅の壁(笑) などに、絵を描いていたでしょう。

それを見てお父様やお母様はきっと、あなたの成長を嬉しく思ったはずです。

評価の対象になる。

絵を描くと喜んでくれる。
きっと、そんなところからあなたの絵の歴史もスタートしていることでしょう。

ですが小学校に入ると絵画は急に授業になります。
楽しかったのに楽しくなくなる。
喜んでもらっていたのに、評価の対象になる。

こうして、絵画から遠ざかってしまう方は本当に多いです。

私は、もう一度原点に戻って、無心で絵を描いていただきたいと思いました。
楽しく、見たままを描いて、周りに「すごいね」って言ってもらいたい。

絵の持つ素晴らしさは、そんなシンプルなことではないかと思うのです。

きっとあなたも、絵を描くことの楽しさ、上手に描けることの喜びを
たくさん体験できると思います。

そのチャンスを今、あなたの目の前にご用意させて頂きました。

ですが、始めるとなると不安も大きいと思います。
「今さら、本当に上手になるのかな」
「私にもついていける内容なのかな」

そして一番の不安は
「買ってもちゃんとやるかどうか・・・」
ということかもしれません。

ですがご安心ください。
この点においては、これまで多くのお客様が実証してくださいました。

人は、楽しいことは続けられます。
嬉しい事も続けられます。

私にも描けた!その感動をぜひ、味わってみてください。

続かないのは、楽しくない、苦痛なことだと思うのです。

この絵画講座はとにかく楽しく、わかりやすく、あなたが
どんどん絵を描いていただけるよう工夫しました。

下絵も準備済みです。
どこかへ出かけて描くものを決める必要もありません。

届いたらまずは真似をして描いてください。

それが、想像以上に楽しいことにお気づきいただけるでしょう。
そして、完成した絵を見て、感動することでしょう。

私にも描けた!
その感動をぜひ、味わってみてください。

もうきっと、あなたは絵画仲間の一員です。

あなたが楽しく絵を描いていけることを、全力で応援しています。
ぜひ一緒にスタートしてみませんか?

あなたのご参加をお待ちしています。

画家 上西竜二
ご注文の流れ まずはお申込みフォームからご注文下さい。⇒ご入金・ご注文確認後、即日~3営業日以内に宅配便で発送します。⇒お手元に商品が届きます。
上西先生の解説テキスト付き「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」

あなたも楽しく水彩画を描く生活を手に入れられます。

今すぐお申込みで、お得なセットでお届けします!
今すぐお申し込みの方はこちら

↓クレジットカード、郵便振替、銀行振り込み、コンビニ決済、BitCash、がご利用可能です。

今すぐお申し込みの方はこちら

⇒まずは1弾(色塗り編)から。という方はこちら



私たちは、芸術文化の普及、地域文化の振興を目的とする、芸術文化振興基金を応援しています。芸術面から、東日本大震災の復興に役立ちたいと考えています。そのため、当教材の売上の一部を芸術文化振興支援基金に定期的に寄付しております。


ページトップへ

お支払いについて